289: 名無しさん 16:07:03
術法でオブジェクト消したり出したりするよりはプロキシっぽさ出てて良いと思うンナ
294: 名無しさん 16:08:04
>>289
しかしせっかく修行したのになんかもったいないンナ…
一応技術を応用したみたいなフォローはあったけども
しかしせっかく修行したのになんかもったいないンナ…
一応技術を応用したみたいなフォローはあったけども
290: 名無しさん 16:07:03
レミエールに警戒心バリバリなリンちゃん可愛かったのだ
あとこの天使っぽい衣装のレミエールちょっとドルウェブみたいなのだ
あとこの天使っぽい衣装のレミエールちょっとドルウェブみたいなのだ
297: 名無しさん 16:08:29
>>290
コラボ相手が決まったズリね
コラボ相手が決まったズリね
308: 名無しさん 16:11:52
>>290
イカれた初代虚狩りでェェェっすってちょっとピキってたの面白いンナあの手羽先ババア
イカれた初代虚狩りでェェェっすってちょっとピキってたの面白いンナあの手羽先ババア
296: 名無しさん 16:08:13
今回のリンちゃん元気なくて可愛かったンナ
306: 名無しさん 16:11:24
内なる力と対話する展開だ…ってなったけどリンちゃんのわたしのせいだよで空気変わって好きなのだ!
あと今回だけなって最後力貸してくれてもう甘いのだ!
王道展開で好き
あと今回だけなって最後力貸してくれてもう甘いのだ!
王道展開で好き
378: 名無しさん 16:49:12
術法で悪霊とか退治して一躍クラスの人気者になるンナ



コメント
雲嶽山の修行のおかげで戦いについて行けてる感はもっと出してほしいンナ
酔っぱらったヴェリナを運べず力尽きるのは心の中の大兄弟子が叫びそうになったンナ
一時的に修行していようと筋力量は普段の活動に依存するのだから…
3.0でこの展開をするならバージョン2の頃に過去の惨事と封印した力にちょっと触れていてほしくはあったンナ
術法もピュロイスパワーの応用なら僕また何かやっちゃいましたか?展開をやらなくても済んだと思うンナ
らしさで言ったら地味作業で道を拓いてる方がプロキシっぽいンナ。まあパエトーンはヘーリオス関連の真相を追う過程でプロキシ業やってただけでそれにこだわる必要は全くないから別に良いンナ。これがパエトーンンナね
作中で何度もプロキシの役割とか正義について本人が語って利他的な行動を繰り返して身を粉にしてるのに。メンテから逃げ続けて論理コアがおかしくなっちゃったのか
あなたの稽古は全く意味のないものだったと言わざるを得ない!
師匠泣いちゃう
Ver2は体内のエーテルをコントロールするために雲嶽山行くって名目だったのにVer2の最後で結局暴走して意味なかったからね
修行らしい修行もなく困ったことがあったら
師匠「こういう時はこういう術法がある」→プロキシ「はい出来ました」
だしVer2は雲嶽山の影が薄いところ以外は微妙だった
あんだけ体内のエーテルがどうのと語ってた師匠は1ミリもピュロイスの存在に気づかないし
ピュロイスのことを欠片も相談しなかった上に、身体ヤバくなってから1回も相談されない師匠
2.0とはなんだったのだ…?
出口作る時に術法も混ぜてみたいに言った程度で
今まで透明なやつの物質化や念動力みたいな事やってた術法は全然出番なかったね
あれはラマニアンホロウ特有のミアズマ現象が絡んでるやつだしそりゃそうだろとしか
まあ2.0は修行編だよね。ヒョロヒョロだったパエトーンが戦闘についていける基礎体力を付けた過程としては意味あったんじゃないか。
そこら辺をゲーム内でもうちょっと描いて欲しかったとは思う
シンギュラ・リークを操作するシーンは雲嶽山の修行が無駄じゃなかったんだなって嬉しかったンナ
言うて2.0内で修行してた印象もないンナ
シンギュラ・リークに関する範囲はともかく他はちょっと脳内保管に頼りすぎンナ
パンさんの友好度上げる時にパエトーンはちゃんとフィジカルの基礎鍛錬も受けてるとは言ってたよね
ダンスできないのはセンスがないだけで昔よりは運動能力あるんじゃ
術法はホント酷かったな
ほぼ全て忘れたように今回次の街へ行ってくれて本当に良かった
指名手配犯と喋ると下手すると捕まるから警戒もするンナ!
シーズン3は急に表に出てきたヘーリオス時代の話といい、シーズン2の不評を受けての再構築入ってるっぽいンナ
ゼンゼロ開発は駄目だと判断したら、TVアレイみたいにバッサリいくから……術法は今後裏設定くらいの扱いになるんだと思うンナ
特殊なエーテルを制御できるようになるのが雲嶽山での修行の成果で、それを流用してピュロイスとの対話、力の行使してるって認識だったんだけど
そこまでおかしいかな?
全然おかしくはないけど、その修行の目的ってシーズン1アウトロとシーズン2の冒頭で語られたくらいで印象が薄い
術法に関しても教えてもらってる感があるのは2.0だけで、後は新しいマップギミックの時に見かける程度だったから「○○の術とかなんだったのあれ」って感想になる人が出てくるのもしょうがない
そっちの方が話の流れとしては綺麗だね
けど、治療中に意識が混濁して邪兎屋とペットと兄妹ぶっ56される幻想を見せられて絶望して~って流れだったのを「修業の成果」と受け取るのさすがに苦しい気がする
そもそもエーテルを師匠の術で体外に出せるとか言うアレ、もっと徹底的に研究対象にされてないとおかしいんだよなぁ
世界観としてエーテル侵食はめちゃくちゃ深刻かつ身近な死でそれに対抗できる術なのに
才能と修行の末に極一部がたどり着く境地で汎用化はできないと過去に結論づけられてるなら変でもない
変だとしたら、エーテル侵食された人達が修行なり治療なりを求めて雲嶽山に大量に押し寄せるはずってとこだけど、ソシャゲだから細いことはスルーしてる
ハッキング権限をノルムーにもらったから色々出来てるだけでロスカリファの環境じゃそれ以外だとプロキシとしてできることはむしろシーズン2より減ってるからな
ピュロイスで戦闘に参加できたりレール走れてトントンって感じ
顕現の法・遡とかいうゲキヤバ能力はマジ与えるべきではなかったンナ
中国文化輸出パートはどのゲームもおもろいようでおもんない展開になりがちだから案の定って感じ
やたら術法目の敵にされてるけどピュロイス介してエーテル空間の操作とかやり始めてるし今の方が魔法染みてないか
ファンタジーな事象に対してカタカナじゃなくて漢字なのが違和感なのかも
サイバーパンクはあらゆるものを体外の力、物質に依存してるので、2のタイミングで真逆の方向、体内や精神の制御を軸にした「仙術」を持ってきたのは、コントラスト効いててセンスあると思うけどな
妖刀もある世界だしエーテルを利用した特殊な技法を生み出すのは自然で不満もないのだけれど
結局は急遽増やした探索パートの為にその瞬間しか使わない物を出したり消したりするギミックを術法だと言って説明即取得したのが良くなかったと思うわ
そのせいでエーテルコントロールの修行した感が全然感じられなかったし、術法もステージギミック専用で戦闘ムービー中に足場作ったりして応用する事もないから習った恩恵も感じられなかった
上でも言われているように師匠がピュロイスの存在に勘づいて、パエトーンが過去を匂わせながら言葉を濁す流れは最低限欲しかったな
術法よりパエトーン(プロキシじゃなく研究所の方)として持ってる能力発揮する方が好きかな
バージョン4ではピュロイス新形態になって新しいスーパーパワー発揮してそうな気もするし
まあでもじゃあシーズン1の状態からいきなりピュロイスに飛んで皆納得できたかと言われたら絶対無理だったと思うけどな
その段階で出すつもりだったら、バージョン2のストーリー最後の方以外全く意味のないものだったと言わざるを得ない
おもしろかったかはさておき始まりの主が復活する話でもあったから意味はある
1人はエーテル感度と制御に優れ、現場で道を切り開くタイプ
1人はホロウ外で全体状況を俯瞰で分析しつつ、リサーチと通信でサポートをするタイプ
兄弟に明確な役割ができたし、パエトーンが二人で最強のプロキシという点にも説得力も出たから良かったと思う
多分術法って言葉の響きが大陸寄り過ぎるのと師匠の存在がファンタジー過ぎるだけで2.x環境が科学都市で術法じゃなくてエーテル操作技術的って言われてたらここまで引っかかり感じる人多くなかった気もするんだよな
エーテル操作技術と銘打っても顕現の法・遡は流石に突っ込まれそう
実際、2.0は街並みはサイバーパンクの下町ぽいのよ ゴチャっとしてて
でもホームの適当館の印象が強いんだろうな
ホロウは時間経過で構造が変化する多次元的な空間で、有ったのが消えたり、無かったものが出てきたりする
魔法じみて見えるけど、存在が不安定な場所を検知して、エーテル操作で加速や巻き戻ししてる、と考えれば辻褄は合う
というか、そういう説明が欲しかった
作中の時間で雲嶽山で丸1年は他の先生たちと一緒の修行してるんだよね
ピュロイスくんはストーリーで目の不調パートが何回かあったんだから、そこで少し二重人格的な破壊衝動みたいな違和感を出して置けばもっと自然に出られた気がする。