1: 名無しさん
ゾーイさん今までの敵で1番やってる事が残酷的すぎないンナ!?
2: 名無しさん
>>1
最後までやったらまあ一応理解はできたけどそれにしても普通にゴミクズンナ…
3: 名無しさん
>>2
箱の中身は一応人入ってたンナよね?
4: 名無しさん
>>3
そうみたいンナ
普通に何人も逆恨みで殺してるンナ
5: 名無しさん
ゾーイさんおっぱい大きすぎてトリガーの話が全然入ってこないンナ
6: 名無しさん
ゾーイさんも頭おかしくなっちゃってるから仕方ないンナ
婚約してたとかいう情報も出てきて…ンナ…
7: 名無しさん
ゾーイさん客観的に見れば無関係な無実の人を直接殺しまくってるから今までの敵の中でもだいぶやべーンナ
8: 名無しさん
トリガーさんとゾーイ…違ったかもしれねぇンナ…
9: 名無しさん
ゾーイさんが狂ったのもまあ分かるンナ
10: 名無しさん
最後ゾーイさんの手記があってびっくりしたンナ
気付かない人もいそうなンナ
11: 名無しさん
途中の一枚絵のゾーイっぱいデカすぎるンナ!
コメント
これで指示出した上層部狙うならまだわかるんだけどなぁ
ターゲットも救援拒んで敵前逃亡したわけでもないし
んまあ増援部隊も現場判断で撤退決めたって話ではあるよ
上層部が撤退の判断したのはその後(遺族のおばあちゃんとの会話参照
んで当時の増援部隊を衝動的にコロコロしちゃって止まれなくなったのがヴァルちゃん
撤退反対派も殺してて救えない
やっぱ旧都陥落って糞だわ
悲しい過去飽きたわ
ビビアンには期待する
ほぼ間違いなくビビアンは未来視がらみで悲しき過去…やると思うわ
ストーリーやってたら悲しい過去するのはもう予測できるだろ。バーニスver2の秘話に期待や
ポストアポカリプスみたいな作品プレイしない方がいいのでは
過去に災害で一つの都市陥落してる設定のゲームやっといてその文句は草生える
やるゲーム間違えてるよ
ビビアンも飲んで踊らせるのです.
やった事は許されないが正直ゾーイの言い分もわかるし、トリガーと対になるという意味でも個人的には好きな悪役だった
最後はちゃんと倒されたしな
秘話の中でもかなり好きな話
式典のくだりもそうだけどただの八つ当たりなんだよな
トリガーより狙撃手として上みたいなのは凄いんだが
才能の無駄遣い感が凄い
こんなスケベな私服使って捕虜に演説に狙撃までしようとか各方面に失礼ンナ!
話は重かったけれど良い秘話だったと思ったわ
改めてひでぇ世界だと再認識させられた
やっぱりホロウはクソンナ
ホロウ災害の遠因となった古代文明はクソンナ
モブと並ぶとトリガーの服装が浮いてて面白かったんだけど
こういう笑える要素がないと重すぎるのかもな
面白かった
今回の秘話は悠真、アンビーレベルで面白かった。ボリュームもこの2人と同じくらいあったしこれからのキャラの秘話もこんな感じでいってほしい。
電気属性のキャラ秘話基本的に全員面白い
仲間の遺族との会話で涙腺崩壊しちゃったよ
そこが本エピソード一番の盛り上がり所で、後は正直あっハイそうすか…って感じ
トリガーにもツッコまれてたけど恨むんなら撤退した部隊より零号ホロウを恨めよと
道踏み外す事でしか生きられなかったツイッギーよりも選択肢があった分、大して同情もできないし、哀しき悪役以下の単なる連続殺人犯だなって印象
トリガーが殺しやすい相手を選んでるみたいなこと言ってたけどホントその通りでしかないわな 本当に恨むべき上層部には気付かれたくないから手出さずに末端ばっか殺してさ
声優さんの演技がすごかったトリガーが泣くところでなぜか自分も泣いてしまう
わかる
呼吸の戻り方とか最後の溢れ出ちゃって止まらない感じの泣き方とかすごくよかった
声優さんってすごい
一人生き残ったカロン(本物)が敵じゃなくて良かったまである
ゾーイが上層部を狙わなかったのは臆病さもあるだろうけど、上層部よりも身近にいて助けてくれるかも知れなかった人たちが助けてくれなかった絶望がずっと割り切れずにいるのかなーと思った
悪人で非道なことをしてるけど、病まずにはいられない気持ちは理解できる、それでも最期はしっかりお咎めを受けたから個人的にはかなり良い「悲しき悪役」
悲しき悪役っつうか文字通り臆病な悪役って表現が相応しいと思う
旧都陥落の生存者を弱者呼ばわりしてたけど、前に進む事を恐れ復讐劇も安全圏からの一方的蹂躙だったゾーイが最も弱者だったというオチ
亡くなった人が残した録音とか録画とかそういうのにめちゃくちゃ弱いンナ
トリガーが最後に見た戦友がみんな笑顔だったところで涙腺崩壊したンナ
最後の決着があくまで鏡写しの存在であるトリガーと白黒つけるためであって
わざと負けたとか本当は誰かに止めて欲しかったとかそこまでではなかったのがポイント高い
一緒に酒飲みたい
いわゆる主人公側に都合の良い解釈ってやつだな
実際の所存は逝ったヴァルチャーしか知らんわけでそこがまたイイんだけど
悲しき過去っていうか世界そのものが終わってるから生き残るだけで精一杯だった、生き残ってしまって苦しんでるキャラ多いよな
やはり邪兎屋、邪兎屋はすべてを解決するンナ…
かわいそうだと思うけど全然共感できない。
まぁ完全に狂っちまってるから共感は出来ないわな
狂ってもおかしくない境遇だったってのが理解出来るだけで
むしろ独断とはいえ救助を中止にした増援部隊に共感してしまうわ
あの状況じゃミイラ取りがミイラになる可能性も十分あったわけだし
うーんゼンゼロテンポいいしおもろいわ
ちょうどええねん
ストーリーは良かったと思うんだけど
0号秘話でも結構そんな気配あったけどひたすらキャラに喋らせて話まとめるのちょっと微妙に感じる
最後ゾーイが意識が朦朧としてきたもうダメだみたいなこと言ってから15分ぐらい延々喋っててちょっと笑ったわ
これはあったなカットシーンの時間配分ちょっとモリスギだった結構長いの連続するし
いいシナリオ出来たのは分かるけど、RPGの演出技巧としては危うさを感じた
キャラが増えてきて悲しき過去ばっかり〜と感想を持つ人もいるんだろうけど、今回のトリガーの秘話はNPC含めて大災害があった世界で悲しい思いをしたのなんか前提で、それでも生き残った人たちは今を生きてるんですよというメッセージを感じた
今回の秘話で伝えたかったのは多分そこだよね…普通なら肩入れされてもおかしくない設定のゾーイを徹底して下衆に描いたのも
「身内の犠牲から逃避したと見せかけ遺志をしっかり受け継いだ者」と「身内の恨みを晴らすと言いつつ真の黒幕にビビって逃げる者」で対比したかったからだろうし
旧都陥落時の前線の話が出てきて良かった
案の定めっちゃ重かったな
ゾーイさんおっぱいでかいし最後の射撃でトリガーは胸きっちり抜かれてるのにゾーイさんは右肩な辺り本当に優秀だったんだろうなって…
ビリビリに破られた手記も含めていい敵だったわ
あれで単身軍上層部の闇に立ち向かう度胸もあればもっと株が上がっただろうに
結局やった事は自分と同じ前線組を拉致してホロウで狩りごっこに興じただけという
ゾーイの手記って何?そんなんあったっけ?
最後にゴミ箱漁ると読めるよ
ヴァルチャーの幸せだった頃の小隊での日々が垣間見える
ハヤブサって隊員からプロポーズされてて、次の任務が終わったら返事するつもりだった
Xに全文載せてる人がいるから読んでみると良いよ
なんでヴァルチャーが人質をホロウに放って狩りをしたかも分かる
最後生き残った人らと話す前に「用事が終わったら話しかけよう」みたいなん出る
そん時に近くのゴミ箱調べると日記が見れる
決着後に港でみんなと話すところ、手前の方で黒猫の乗ったゴミ箱が調べられてそこで読めたンナ
後から見返す方法はないので動画で確認するといいンナ
最後のポートエルビスでゴミ箱に捨てられてて3ページあるよ
やった事はクソオブクソだけど、心情の理解は出来るし主役のトリガーの対比として描かれる悪役としては良くできてる
最後はちゃんと報いも受けたし
逆に言えば心情は理解できるが取った行動がカス過ぎて共感まではできず
トリガーが克己するための踏み台・引き立て役にしか見えなかった
ぶっちゃけあの話で一番心を打たれた存在はライアー小隊の遺族の方々やわ