585: 名無しさん ID:E1lPDREI0
いつもいつも禁断の果実テストってワード出るけどなんなのこれ
591: 名無しさん ID:E6SwEbSf0
>>585
ゼンゼロ世界におけるチューリングテストみたいなものだろう
それにパスすると市民権を認められるって部分はSFアレンジだが禁断の果実って名前を使ってるのは
世界観が神話や聖書のオマージュであることの一貫なのかな
ゼンゼロ世界におけるチューリングテストみたいなものだろう
それにパスすると市民権を認められるって部分はSFアレンジだが禁断の果実って名前を使ってるのは
世界観が神話や聖書のオマージュであることの一貫なのかな
586: 名無しさん ID:XL8Df+Uh0
目の前にリンゴ出されたら食べるかどうかのテストやろ?
588: 名無しさん ID:hMxUNROq0
>>586
現代で言うチューリングテストを発展させたもんじゃねーか
バンガクは不合格だったんだったか
現代で言うチューリングテストを発展させたもんじゃねーか
バンガクは不合格だったんだったか
589: 名無しさん ID:PFOiehIl0
禁断の果実デュオリンゴ
590: 名無しさん ID:nfOKwzAk0
禁断の果実テストで検索するといろいろ出てくるから調べてみたらいい
592: 名無しさん ID:qYzPm7iw0
アダムとイブになぞらえてるって事は
倫理観を含めた人間性の
チェックなんだろうけど
頻出する割には説明がないね
倫理観を含めた人間性の
チェックなんだろうけど
頻出する割には説明がないね
593: 名無しさん ID:nfOKwzAk0
青い果実なら食ったことあるけどなあ禁断のは無えな
多分普通は青いのも禁断だと思うが(哲学
多分普通は青いのも禁断だと思うが(哲学
604: 名無しさん ID:PFOiehIl0
禁断の果実テストの赤本とかあんのかな…



コメント
勘違いしてる人いるけど自責からか盤岳は禁断の果実テストをそもそも受けてない
その割には普通に生活してるから、このテストを突破して個として認められたら何が変わるのかはよく分からない
保険とか入れるようになるんじゃない?
ンナ的には「禁じられたものに手を伸ばす自我の有無」
みたいなものかと思ってたけど
「ボンプも結構自由気ままやん?」という気もして
結局よくわからンナ…
バンガク先生って今でも不合格なんかな
テスト受けてない機械人は「知能体」
テスト受けて合格した機械人は「知能構造体」
ってストーリー中に言及あったな
先生は知能構造体なのでテスト合格者らしいよ
知能体は知能データ体でAIだよ
受けたら確実に受かるけど過去の行いの後ろめたさとかなんとかで受けてないじゃなかったっけ?
これまでの騒動からして人間側の方が定期テストした方が良いくらい終わってる
それ、ん?ってなったんよな
先生は以前のバージョンで禁断の果実テストに受かってない(という噂)があって、わざわざそういう話をするってことはそうなんだろうし
でも、今回で知能構造体云々の解説が入って、それだと先生は合格してることになるし
一連の事件〜黒枝への加入を契機に合格した?
盤岳ってキャラの詳細で罪の意識から人権が保障される禁断の果実テストを受けることなく活動をしていて知能構造体として認可されていないと書かれているしかなりストーリー内でも機械の心の有無をかなり意識したキャラのはずなのに2.6のシナリオでサラッと知能構造体であると描写されたのすげーモヤモヤするんだよな
もしクランプス加入後に禁断の果実テストを通過したのであればその描写が欲しかった
普通に今回のシナリオの説明が悪い
知能構造体って言及されてる奴が全部テストクリア済み扱いじゃボンプなんかも自我ありになっちゃうけど、新聞の表記を見る限りじゃボンプは基本テストクリア出来ないはずだし
今回の説明だとテスト合格したヒューマノイドのみが知能構造体って言ってるけど
これまでヒューマノイドでもないしテストにも受かってなさそうなロボが知能構造体とされてるよね
知能構造体に自己言及のパラドックスを問いかけたらフリーズしたりするんだろうか
禁断の果実テストを暗記で乗り切るンナ
👁️👁️
あの虎威も知能構造体なの謎ンナ
ただのミスなのかまだ伏せてる設定があるのか気になるンナ
林檎かじって知能を手に入れたら合格なのか?
蛇に誘惑されて楽園から追放されるんだから不合格か??
禁断の果実テストをクリアしたボンプは服を着ていない状態だと精神が不安定になるンナ
今アニメやってるダーウィン事変なんかも似たコンセプトに見えるけど、
市民として認めても問題はないかどうかちゃうかなぁ。
知恵の林檎ってネーミングじたい、罪が焦点なのが明らかやから
雑に言えば可能と許可の違いというか、倫理と責任の認識だと思う。
だから序盤でビリーがパエトーンを売るかどうかの選択を提示して
どちらを選んでも上司に従うって言ってるくだりは
テストにパスしてる構造体の振る舞いとしてかなり象徴的。
迷いや罪業の概念を知ってるし、合理性とのバランスも取れてる。
あそこで売る行為を他責や理屈で正当化するなら多分テストに合格しとらん。